2021年 4月10日(土曜日)14:00〜ライブ配信完了


HAL腰タイプのユーザーによる、ユーザーのためのファミリーイベントです。
実際使ってみてどうなのか、どんな風に使っているのか、
知りたくてもなかなか知ることのできなかった本音を13名のスピーカー語り尽くす2時間。
まだHALを知らないあなたからのお申し込みも大歓迎です。

おかげさまで多くの方にご視聴いただきました。
動画をアップロードいたしますので楽しみにお待ちください。

プログラム・スピーカー紹介

第一部:14:00〜15:15 〜自宅でHALを活用した在宅プログラムのリアルをご紹介します!〜

実際に自宅で使用してみたらどうだったのか?
車椅子YouTuberとして活躍中の方々、女優の河合美智子さん、
さらには生来のハンデと向き合う少女の、半年間のHALチャレンジをお届けします。





人気youtuber寺田家TVさん


寺田家TVさん
生まれつき脳性麻痺のため車椅子ユーザーであり、障害者と健常者の架け橋にというテーマで寺田家TVを設立ているYouTuber。人生を変えてくれたHAL?! その時の感動が画面いっぱいから伝わってきます。継続は力なり。小さな夢を少しずつ叶えて行こう。
自宅でHALユーザーこさめさん
こさめさん
27歳の時に脳幹出血で倒れ、助かる確率は1割と宣告された。一命は取り留めたものの、小脳付近を受傷したため、バランスが保てず歩行も立位も困難に。 脳幹出血で倒れてから3年ほど経過していましたが、家族の勧めでHALと出会い、装着1回目から劇的な変化が!そんな、HALと出会ってからの変化をお届けします。
自宅でHALユーザーまこさん
現代のもののけ姫Macoさん
2018年7月に転落事故により脊髄損傷となり車椅子生活に。 現在は、現代のもののけ姫MacoとしてYouTubeで疾患や治療について積極的に発信中。 今回は、初めて腰タイプのHALを装着した時の様子から、自宅での練習の様子、最新情報をわかりやすく紹介!
HAL®︎腰タイプを使ったプログラ
女優 河合美智子さん
ずーっとずっと憧れてたのHALに。
横断歩道は必ず一回見送るし、「Hey! TAXI!」が間に合わなくても、麻痺と付き合っていくって、そんなものだと… でも、HALが我が家にやってきてから、できることがどんどん増えてきて、平凡な毎日がキラキラと輝きだしたよう。夢は叶う!
在宅で、思い通りに身体を動かすサポートをし、自立を助けます
suisui-Project ちんさん
総合司会
2007年にアメフト試合中の事故で脊髄を損傷し車椅子ユーザーとなる。受傷当初からの変わらない思いは一つ。「もう一度立って、自分の怪我をしたアメフトのフィールドでチームメイトとプレイする」こと。HALとの出会いから現在に至るまでの経過を(HALと出会って)良かった点と課題をわかりやすく解説。
HAL®モニターで身体情報を可視化
自宅でHAL体験者 阿岸さん
身体が動けば心も動く
脊柱管狭窄症で三度の手術を受けるも、歩行時には痛みがあり、外出もままならなくなった。そんな時、医者の勧めもあり、毎日自宅でHALを日課に。今では、散歩で友人と話したり外出が楽しめるようになった。何より気持ちの変化が一番。
HAL®︎腰タイプを使ったプログラ
生来のハンデと向き合う
少女たちのチャレンジ

驚きや発見も沢山ありました。車椅子の競技卓球でもリーチや安定感が増しているのを実感しました。人と人との繋がりと成長の過程でテクノロジーが共存しているのを感じます!
視聴の最後に自宅でHALの特典あり
視聴の最後に自宅でHALの特典あり

第二部:15:15〜16:30 〜HALは様々な現場で活用されています!

福祉や医療分野での動作支援や、工場、災害現場での重作業負荷低減、さらにアスリートのパフォーマンス向上など、
シーン別に事例や研究結果を各分野のスペシャリストからご紹介いただけます。










介護ロボット等を活用した
調査研究プロジェクト

介護の現場になくてはならないもの・・・それはご利用者様と職員の笑顔です。6法人7施設が共同で取り組んだプロジェクト。その取り組みから気づいたHALの魅力を、各施設のスタッフがそれぞれの言葉で伝えてくれます。






大和ハウスロゴ







大和ハウス工業株式会社

Change!

HALによる女性や高齢者(熟練作業者)等誰もが働きやすい職場環境の実現について「できる人が働く職場環境から「誰もが長く働ける職場環境」へ
HAL®モニターで身体情報を可視化
大分ロボケアセンター
加藤聡さん
日本トレーニング指導者協会 トレーニング指導者による健康増進教室での取り組みを紹介。HAL腰タイプを使用し、体幹部、下肢筋群を中心としたエクササイズを実施。それによって身体機能の変化をTUG(timed up&go test)CS-30(30秒椅子立ち上がりテスト)がどのように変化するのか。参加者の生の声も是非お聞き逃しなく。
茨城ロボッツロゴラ

茨城ロボッツ

プロバスケ・Bリーグ/茨城ロボッツのテクノロジーを活用した取り組み
四谷ロボケアセンター田邊さん
四ツ谷ロボケアセンター
田邊大吾さん
HAL x スポーツ 運動の新たな可能性
子ども・学生向けプログラムとアスリート向けプログラムの内容をご紹介!Neuro HALプログラムによって運動の”なぜ”がわかる。運動がの苦手な人は必見です。
筑波大学三浦先生
筑波大学医学医療系整形外科病院講師
三浦紘世先生
HAL腰タイプを用いた運動療法による運動機能向上に向けた取り組み
ご相談、お問い合わせはこちら
0120-25-3189
(10:00〜19:00 年中無休)

0120-15-3189
(平日9:00〜17:00)

カテゴリ一覧

ページトップへ